【喜一のギャップにメロメロ】オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ TLネタバレ 2話【冴月ゆと】あらすじ 結末 無料試し読み

 

こんにちわ☆彡 今日は、

オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 2話 

あらすじネタバレと読んだ感想を書いていきます。

 

 

ネタバレを読む前に、下記から無料試し読みが

できるので気になる方は読んでみてください♪

 

 

 

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前回の内容はこちら♫

⇒オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 1話ネタバレ

 

 

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オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 2話 のネタバレと読んだ感想

 

 

オネェでゲイの喜一は、えみの幼馴染

 

 

 

そんな喜一に、酔った勢いでえみは襲われてしまい……。

 

 

 

「オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~」2話のネタバレです☆

 

 

 

酔った勢いとはいえ、無かったことに出来ない二人は

話し合いをすることにしました。

 

 

 

 

えみは、鈍感で大雑把な性格なので、

 

 

 

「水に流そう?」

 

 

 

 

と簡単に提案してきますが、繊細な喜一は

 

 

 

「女の子がそういうこと言っちゃダメ!!」

 

 

 

怒ってしまいました( ゚ω゚;)

 

 

 

仕事中、ついぼーっとしてしまうえみを

同僚も心配します。

 

 

 

 

まるで「交際相手と衝突してしまった女性」

ようだと喩える同僚。

 

 

 

 

誘われるままえみは同僚と居酒屋へ行きますが、

イケメン店員と触れてしまっても全然ときめきません。

 

 

 

イケメンより喜一の方が……と考えて、酷く動揺するえみ。

 

 

 

 

えみに言ってあげたいです。「それは恋だよ!」と笑

 

 

 

 

幼馴染なので大して気にしてませんでしたが、

思えば喜一にはよく

 

 

 

「女の子だから心配だけはさせてくれない?」

 

 

 

と気遣われていました。

 

 

 

 

あまりに距離が近すぎて、

喜一にどれほど大切にされていたのか

今まで気づけなかったえみ。

 

 

 

 

自分の気持ちがはっきりわかった今、

えみは喜一の元へと向かい、喜一の唇を奪いました。

 

 

 

「――うっ、わー。ヤバイ」

 

 

 

驚く喜一ですが、

それよりもえみの言葉より行動で示す潔さに

好感をもてます(。>∀<。)

 

 

 

お互いに幼馴染の一線をこえることにした

えみと喜一。

 

 

 

閉店した喜一のお店で・・・、

二人はそのまま体を重ねました(〃∀〃)

 

 

 

触れ合う二人でしたが、

喜一は今回も挿入をするつもりはないようで……。

 

 

 

「大事な『恋人』にゴムなしじゃダメでしょ?」

 

 

 

 

とえみを優しく気遣ってくれたかと思えば、

 

 

 

「あとで今以上に可愛い声を

聞かせてもらうつもりだから」

 

「イく顔見たいからこっち向いて?」

 

 

 

 

えみに言葉責めしてきます(〃∀〃)

 

 

 

喜一のギャップにメロメロ!笑

 

 

 

 

これは、

本番を迎える二人が気になって

仕方ありません……!

 

 

 

 

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1話54円とかなりの破格で購入できてしまいますし。

 

 

この内容とボリュームで54円はありえないと思いますし、

太っ腹な出版社だな~と感心してしまいます。

 

 

無料試し読みも充実しているので、

まずは読んでみることをおすすめします!

 

 

 

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次回の内容はこちら♫

⇒オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 3話ネタバレ

 

 

 
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