【まだ離れたくない・・!】オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ TLネタバレ 5話【冴月ゆと】あらすじ 結末 無料試し読み

 

こんにちわ☆彡 今日は、

オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 5話 

あらすじネタバレと読んだ感想を書いていきます。

 

 

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できるので気になる方は読んでみてください♪

 

 

 

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前回の内容はこちら♫

⇒オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 4話ネタバレ

 

 

オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 5話 のネタバレと読んだ感想

 

 

同僚のカップルとトリプルデートすることになったえみと喜一。

 

 

 

だけど、喜一との関係にもやもやが募るえみは……。

 

 

 

「オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~」5話のネタバレです☆

 

 

 

着信が入り席を立った喜一。

 

 

 

えみはそんな喜一を追いかけます。

 

 

 

「どうしたの、えみちゃん」

 

 

 

といつもの調子で声をかけてくれる喜一。

 

 

 

ですが、えみは言葉に詰まり、結局

 

 

 

「やっぱなんでもない」

 

 

 

と戻ろうとしてしまいます。

 

 

 

「なんでもない」って、

明らかになんでもなくないですよね笑

 

 

 

 

喜一はえみを引き留め、えみの言葉を引き出します。

 

 

 

オネェな喜一の言葉遣い。

 

 

 

えみは「やっぱりこっちの方がいいな」と呟きます。

 

 

 

二人で話しながら、

ふと先ほど転びかけた同僚を

喜一が抱きとめてくれたところを思い出して、

 

 

えみは素直に妬いてしまったことや、

欲求不満なことを喜一に伝えてみました。

 

 

 

えみの告白に、

 

 

 

「——えみちゃん、こっち」

 

 

 

と、えみを路地裏に連れ込む喜一。

 

 

 

 

このときさりげなーく

「関係者以外立ち入り禁止」の看板で

道を塞ぐあたり、喜一って策士ですよね(。>∀<。)

 

 

 

 

人目につかないところで触れ合うえみと喜一。

 

 

 

 

実は喜一もえみに触れたいと思っていましたが、

えみのことを思ってずっと我慢していたのです!

 

 

 

そのまま触れ合う二人でしたが、えみが

 

 

 

「まだ離れたくない——」

 

 

 

と言うと、喜一は最後までは出来ないと

言いながらもえみを指でイかせてあげました(〃∀〃)

 

 

 

それから二人揃って店内へと戻ると、

同僚たちにえみの顔が赤くなっていることを

指摘されます。

 

 

 

スマートに機転をきかせてフォローしてくれる喜一。

 

 

 

デート解散後、えみと喜一はホテルへと向かいます。

 

 

 

ロイヤルホテルの一室で体を重ねる二人。

 

 

 

初めての夜よりは余裕があるかと思いきや、

えみからキスを仕掛けられ、喜一もだいぶ

いっぱいいっぱいになっちゃってます。

 

 

 

このあとのえっちシーンは

本当にえっちで可愛かったので、必見です♪

 

 

 

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この漫画は、スマホを使って読むことができる電子書籍をおすすめします。

 

 

1話54円とかなりの破格で購入できてしまいますし。

 

 

この内容とボリュームで54円はありえないと思いますし、

太っ腹な出版社だな~と感心してしまいます。

 

 

無料試し読みも充実しているので、

まずは読んでみることをおすすめします!

 

 

 

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次回の内容はこちら♫

⇒オネエ失格~ケダモノに豹変した午前3時~ 6話ネタバレ