【オトナ仲良し♡】私はその瞳にオカサレル ネタバレ 2話 【空海リク】あらすじ 結末 無料試し読み

 

こんにちわ☆彡 今日は、

私はその瞳にオカサレル ネタバレ 2話 

あらすじネタバレと読んだ感想を書いていきます。

 

 

ネタバレを読む前に、下記から無料試し読みが

できるので気になる方は読んでみてください♪

 

 

無料試し読みはこちら!
↓   ↓   ↓
クリック!!
>>コミックフェスタ<<
【オカサレルで検索すると出ます! 

 

 

前回の内容はこちら♬

⇒私はその瞳にオカサレル 1話 ネタバレ

 

 

 

私はその瞳にオカサレル ネタバレ 2話 のネタバレと読んだ感想

 

 

どうしても契約が取れない落ちこぼれOLの樋口。

 

 

 

深夜残って反省していると、

契約率好調な鈴木くんが声をかけてきて……!

 

 

 

「私はその瞳にオカサレル」2話のネタバレです☆

 

 

 

「恥ずかしくて無理っ……」

 

 

そう言って目を合わせてきた樋口に、

ご褒美とばかりに口付ける鈴木くん。

 

 

 

ちゅぷちゅぷと舌を絡めるいやらしいキスに、

樋口の表情はどんどんとろけていきます(≧∀≦)

 

 

 

「煽ったお前が悪い」

 

 

 

舌を絡められて逃げることもできない樋口。

 

 

 

それをいいことに、

鈴木くんは樋口の首筋に舌を這わせて……

 

 

 

「ひゃあ!」

 

「エロい声……

樋口さんって案外たぶらかすの上手いんじゃない?」

 

 

 

そう言って樋口の羞恥心を煽りながら

鎖骨や耳を責めてきます。

 

 

 

徐々に鈴木くんの手は樋口のスーツのボタンを外しはじめ、

ブラの上から胸をやんわりと揉みます。

 

 

 

「ふざけるのやめて……っ」

 

「ふざけてる?そう見えるなら……確かめてみる?」

 

 

 

鈴木くんの真剣な眼差しにドキッとしてしまう樋口。

 

 

 

これら女子なら

みんなドキッとしてしまいます(ノv`*)

 

 

 

鈴木くんはブラをずらして・・、

胸を直接責めてきます・・・(/ω\)

 

 

 

舌と指で左右の先端をイジメられて、

嫌なのに感じてしまう樋口。

 

 

 

樋口が感じる度に

「ギシッギシッ」と鳴る椅子が

生々しくてエッチです(*pωq*)

 

 

 

(会社でこんなこと……

鈴木くんがわからないよ……!)

 

 

 

どんどん高められていく体についていけない樋口は、

鈴木くんの体にしがみつきながら快楽に耐えます。

 

 

 

ですが「樋口さん」と名前を呼ばれ、

顔をあげるとまたジッと見つめる鈴木くんの瞳。

 

 

 

鈴木くんの瞳を見つめていると……もう……

 

 

 

「いい加減離してっ……

もう、帰るから……っ」

 

 

 

これ以上流されてしまう前に、

鈴木くんを拒絶しようとする樋口ですが、

 

 

「まだ終わってないよ」

 

 

と言って樋口のスカートの隙間に手を差し込みます。

 

 

 

「俺は樋口さんと『仲良くなりたい』」

 

 

 

見つめる視線に・・、

ぞくぞくっと感じてしまって……♡♡

 

 

 

オトナな「仲良し」のはじまりはじまり・・♡

 

 

 

 

 

続きは、無料試し読みで読めます!

 

無料試し読みはこちら!
↓   ↓   ↓
クリック!!
>>コミックフェスタ<<
【オカサレルで検索すると出ます! 

 

私はその瞳にオカサレル ネタバレ は電子書籍サイトで読むとお得です☆

 

 

この漫画はかなりエロ要素が強く過激なシーンが多いです!

 

 

そのため、スマホを使って読むことができる電子書籍をおすすめします。

 

 

1話50円とかなりの破格で購入できてしまうのも魅力ですね♬

 

 

無料試し読みも充実しているので、

まずは読んでみることをおすすめします!

 

 

無料試し読みはこちら!
↓   ↓   ↓
クリック!!
>>コミックフェスタ<<
【オカサレルで検索すると出ます! 

 

 

次回の内容はこちらから♬

⇒私はその瞳にオカサレル  ネタバレ3話